2019/09/16 13:57 JST

dataBoxプラグイン開発状況の紹介

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Geeklog情報

Geeklogにカスタムフィールド機能を追加する画期的なプラグインdataBoxにより、大手旅行サイト、高機能ブログサイト、さらに物件検索サイトが開発されています。dataBoxは様々なサイトの開発に有用なプラグインです。

このサイトの制作事例をご覧ください。

くわしくはIvy SOHO .net dataBoxで検索するページを作成する方法

詳細なドキュメント

ドキュメントにすべてが記述されています。様々なテンプレートでどのようなテーマ変数が使えるのか、どんな自動タグが使えるのかなど細かく紹介されています。

データ管理画面

データ管理画面です。様々なタイプのデータをここで一括管理します。

データ編集画面

データ編集画面です。自由に設計できるカスタムフィールド、自由に追加できるカテゴリなど複雑なコンテンツを作成できます。

アトリビュート管理画面

テキスト、画像、リスト、等々、様々なタイプを指定できます。

タイプ管理画面

複数のタイプのデータを設計できます。

タイプ編集画面

タイプごとにアトリビュート、カテゴリをあてることができます。

カテゴリ管理画面

カテゴリの管理画面です。カテゴリには、親カテゴリを設定できます。

親カテゴリは、子カテゴリがセレクトされれば自動的に選択できるものです。また、カテゴリはグループ化できます。

グループ管理画面

グループの親子関係も設定できます。

マスター管理画面

都道府県など、選択するなまえとコードなどをあわせて設定できます。マスターデータには、Value,Value2など付随データをセットできます。

バックアップ・リストア画面

バックアップ・リストア画面です。

CSVインポート・エクスポート

CSV形式のファイルからインポートできます。

Mapsマーカーデータへエクスポート

MAPSプラグインのMapsマーカーデータへエクスポートします。

Mapsへの書き出しのためにMap IDをValue2に設定したマスターデータを参照して書き出します。

Download は Bitbucketからどうぞ。